アーセナル移籍情報(6月12日)
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■アーセナル ガブリエル・マルティネッリ(イトゥアーノFC)獲得へ
ガブリエル・マルティネッリ(17)FW OMC

 

3月頃から獲得決定かと言われ続けてるブラジルの期待の若手の一人で
18歳の誕生日に契約するのではと言われてる
正直、全く知らない選手です(笑)

 

即戦力ではないでしょうし、レンタルでブラジルのチームに出すのか
イタリア国籍もあるようなので、イタリアにローンをするのか
それとも早めに順応させるためにリザーブにおくのか

 

■ストラコシャ(ラチィオ) ノースロンドンダービーで獲得合戦
トーマス・ストラコシャ(24) GK アルメニア代表

 

ラチィオはえぬきの選手、ここ2年活躍している
本人もプレミア移籍には興味があるみたい

 

移籍金もそこまで高くもないし、レノと競わせれるのには申し分ないが
今のアーセナルにGKにそこまでの移籍金は使えないだろう

 

ロリスのバックアップとしてスパーズは欲しいだろうが
今のままレギュラーで出てた方がいいかもな

 

■バイエルン カラスコ(大連一方)を標的か
ヤニック・フェレイラ・カラスコ(25)OMF ベルギー代表

 

シティのサネが獲得失敗したらの話らしい
アーセナルは競合の噂もなかったしさらっと獲得すればいいものを
それが出来ないのがアーセナルだよな

 

バイエルンも健全経営ながら、普段はまあそこそこだねっていう補強費を使うがここは勝負しないとって年ははかなりの額を使ってくる
ブンデスとプレミアの違いもあるかもしれないが
チームの代表や幹部に元プレイヤーが多いからだよな

 

本当に運営側もサッカーが好きなんだろうなと思うよ
羨ましい部分があるんだよね
アーセナルの場合サッカー好きというかビジネス好きのオーナーだからね

 

■アーセナル ペッレグリーニ(ローマ)に接触か
ロレンツォ・ペッレグリーニ(22)OMF CMF DMF イタリア代表

 

デ・ロッシの後継者と言われるイタリア若手の逸材
現契約の契約解除金が低めの設定らしい
スパーズやミランも接触してるらしい

 

昨年のトレイラやゲンドゥージもそうだったけど
適正移籍金で活躍出来たり将来伸びる選手を見つけてくるパターンが
増えたと思う

 

以前みたいなこんなのあり得ないだろうという飛ばし記事は減った
今回はセリエからの話題が多いのも移籍金がお手頃で良い選手が多いからか

 

ただイタリア人がプレミアで活躍する選手が少ないのもひっかかる部分かな
逆に英国系選手の選手がイタリアに行くのも珍しいので
ラムジーがユーべに行くのも多少驚きでした

 

■アーセナル カラスコ(大連一方)と個人合意
ヤニック・フェレイラ・カラスコ(25)OMF ベルギー代表

 

カラスコとは現給与を下げた額で合意
大連一方側は2500万ポンドの設定
十分に条件の良い価格設定

 

でもそこはアーセナル、まず買取付きレンタルは断られ次に
分割で交渉中らしい

 

クロエンケさんアーセナル売却しないならアメリカの方のチーム売却しましょう

プレミアリーグのチームの中でオーナーがチームにお金使わないのは
あなただけみたいです

 

■ミラン新監督にジャンパオロ就任でトレイラ獲得へ

 

売りません
前年獲得した時よりも結構移籍金上がってますし大丈夫ですか?

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